「トローンとした目で弄られてるあやや”ほとんど性感エステですよ”」と報じているのがナイスポ。アイドルにありがちな”プッツン病”に松浦亜弥(19)も”感染”。数々の奇行をみせているという。
「ナイスポ」より----------------------------------------------------
本紙既報通り、最近の松浦は「目玉の膜を引っ張るクセ」が出たり、「あややと呼ばれるのを拒否」したり、いよいよプッツンが加速しているようだ。「松浦はしょっちゅう『体のどこかをさわられるのが大好きなの。なんか温かくて』〜だれかにカラダをさわられると、つながっている感じがして癒されるのでしょうね」(芸能プロ幹部)そんな松浦、自分の肉体をタッチしてもらうためにさまざまな行動をしているというのだ。「ネイルサロンにやたら頻繁に行くようになり、トローンとした目で手をいじられているのです。またメイク担当者にやたらと『ココ、なでなでしてよ』と甘えたり、何かにつけ自分のメークをするよう要求。マッチョ系の男性スタッフには『お姫さまダッコしてぇ』と言い寄ったこともあるそうですから、ひとつ間違えればセクハラ事件になるので、男性側も困惑していますよ(笑)」(同) 松浦亜弥、性感エステ通い発覚!?奇行の数々
ネイルサロンを性感エステと呼ばれるなんて、アイドルも大変ですね。
それにしても、目玉の膜コワスw
【2006/05/15】 アイドル |
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